「ほっ」と。キャンペーン
2005年 09月 27日

オークションに出品

完成品は、飾るコレクションボードが無いので、すぐにオークションに出品します。興味があるかたは、こちらでチェックして下さい。次の製作は、アメリカンに挑戦です。ブログは、こちらです。引き続き、宜しくお願いいたします。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-27 17:42 | 完成
2005年 09月 27日

完成画像

完成して写真を撮りました。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-27 17:36 | 完成
2005年 09月 27日

もうすぐ完成です

もうすぐ完成です。ウィンドウを接着し、ヘッドライト等をシルバーで塗装した状態です。
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フロントを接着し、クリアパーツをクリアボンドで組み立てたら、ぐっと車らしくなりました。
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すべてのパーツを組み立てた後に、モデリングワックスで磨きます。
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最後は、駆け足になってしまいましたが、何とか完成しました。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-27 17:03 | 組み立て
2005年 09月 27日

コンパウンドで磨きます

タミヤのコンパウンド3種類(粗目・細目・仕上げ目)・モデラーズの超極細コンパウンドで丁寧に研磨していきます。
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粗目で研磨し、洗浄した状態です。この段階では、まだ、あまり艶がでていません。
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この後、細目で研磨しますが、艶にムラがある場合、粗目に戻って作業します。
これを何度も繰り返し、艶を均一にします。

仕上げ目で研磨し、洗浄した状態です。やっと艶が均一なりました。
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この後、超極細コンパウンドで細かい傷を消します。

次に、リキッドコンパウンドで、コンパウンドで残った傷跡を研磨し、最後にポリッシでさらに磨きをかけて仕上げます。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-27 16:55 | 研ぎ出し
2005年 09月 27日

ペーパーを掛けます

ウレタンクリアーを3日間、乾燥させた後、研ぎ出し作業に掛かります。
まず、1000番のペーパーで塗装面のウネリを大雑把に取り除きます。
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次に「GSIクレオス」のメッシュ研磨布で研磨していきます。
このメッシュ研磨布は、1000番、2000番、3000番の3枚がセットになった製品です。
順番に全体がマット上になるまで磨きます。
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この作業をどれだけ丁寧にやるかで鏡面仕上げの出来上がりに差が出ますが、私は、この作業が苦手です。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-27 08:44 | 研ぎ出し
2005年 09月 27日

大失敗・・・

やってしまいました。ナンバーを研ぎ出ししようと、ペーパーで削っている最中に・・・デカールまで削ってしまいました。慎重にやっていたつもりでしたが・・・(;´д`)トホホ
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スペアのデカールも無いし、修正する技術もないので、今回は、このままでいきます。
折角、綺麗にできていたのに・・・非常に残念です。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-27 08:37 | 研ぎ出し
2005年 09月 26日

窓枠の塗装

窓枠を裏から、つや消しブラックでエア塗装します。、まずはマスキングですが、これが意外と大変な作業です。最近のタミヤキットには、ウィンドウ用のマスキングシールが付属していますが、あれは非常に便利です。FUJIMIさんも作ってくれないかな?
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エア塗装後の状態です。いつも不安になります。
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半渇き状態でマスキングテープを取り除くとテープに塗装が持っていかれる危険性が少しだけ薄まります。多少の修正は、必要でしたが、塗りわけに成功しました。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-26 11:22 | 塗装
2005年 09月 26日

クリア塗装

ボディの鏡面仕上げの為、研ぎ出しを行います。まず、「精密屋」のウレタンクリアーをエアブラシで吹き付けます。
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吹き付けた直後は、こんな感じです。
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光沢にも非常にムラがあります。
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それ以外の、サイドミラーやナンバーにも忘れずに吹き付けておきます。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-26 09:41 | 研ぎ出し
2005年 09月 25日

ボディのデカール貼り

ボディにデカールを貼る為に、まず軽くクリアを吹き付けます。
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前と後ろに小さなデカールを張ります。デカール貼りは、長く水に漬けすぎない事、位置を決めた後に綿棒などで水分を十分に拭き取る事、軟化剤(Mr.マークソフター)を使用した時は、塗った後には、絶対に触らない事が重要です。
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この程度のデカールであれば、貼る前にマークセッターを塗る必要は、ありません。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-25 14:19 | デカール
2005年 09月 25日

サイドミラーの製作

サイドミラーは、鏡面をメタルック(のり付きのアルミ箔)で表現します。
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大きめに切ったメタルックを貼り付けます。
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良く切れるデザインナイフで縁を切り取ります。このとき、かならず良く切れる歯を使用する事が重要です。歯を節約して切れない物を使用するとすぐにメタルックが破れてしまいます。
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# by tt_tatsumi4 | 2005-09-25 09:12 | 組み立て